パートリーダーの独り言

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明けましておめでとうございます。

色々と苦悩の一年が終わり、気持ち新たに2011年を迎えたいな!と思いつつ
引きずってしまいました。
お風呂掃除も大晦日まで持ち越してしまい、紅白も見ずにせっせと行いました。
なんだか、気の重い年越しは初めてです。
自営の時でさえ、支払いを繰り越したりしてなんとか凌いでいた頃の方が、年は越せました。
しかし、今年は違います。
もう、仕事に行くのが怖くて仕方がありません。
こういうときに自殺願望なんておきるのでしょうね。
年明け早々こんな話で悲しい限りです。
HPを閉じてから、書き込みをすることが無くなってしまいました。
今日は、NewDVDを仕入れたので、そのことを書きます。

NewDVDとは、2006ブラスバンドヨーロッパ選手権ハイライトDVDと2007ブラス イン コンサートのDVDであります。
ヨーロッパ選手権は、曲が現代化してしまいテクニックだけの聴いている側としてはつまらない感じに思えます。
ブラスインコンサートは、コンサート色が強くパフォーマンスも随所にみられ、聴いても観ても楽しい演奏でした。
これぞブラスバンドの魅力と思ったところです。
けやきのコンサートにも生かしていければ、楽しんでもらえるステージになるんじゃないかと勉強になりました。
本場の演奏は、本当に超絶技巧。圧巻です。
またまた行ってきました。
やっぱりスキーは楽しいです。
奥さんは、小学校の頃から滑ってますが、パートリーダーは中学校から始めたので
奥さんよりは経験年数が短いです。
しかし、私は1級保持者ですから立場は逆転して教える立場になってます。
当分続くであろう子連れスキーではありますが、楽しいのは一緒です。
昨日は、黒伏山ジャングル・ジャングルに行きました。
R48から山手に入っていく、この辺では新しいスキー場です。
そう、10数年前かな出来たのは。
ボードが流行り始めた頃だったような気がします。
ファミリーゲレンデにはちょっと難しいコースですが、スピード狂の息子には印象が良かったようなのですが、グレード的には苦労が多かったようにも思います。
昨日は連休最終日で、しかも晴天。
こんなコンディションは、年に何度あるかというような好天でした。
次女もほどほどに滑れるようになり、息子は親の言うことも何のその。
スピードを抑えることもなくカッ飛んでいく姿は、男かな?
止まれなくて転んでは、またすぐ起き上がり滑ってはまた転んで。
そうしているうちに転ばなくなるでしょう・・・・。
そんなこんなで、奥さんの悪い癖を直しながら滑ってきました。
カービングになってから、この技術はあるのかないのかわかりませんが、踏み替えの癖矯正でベンディングターンを教えたのですが、このベンディングターンは、私の得意とするところで、
昔の教則ビデオで覚えました。
やってみたら簡単にできてしまい、ここから色々出来るようになったのですね。
来シーズンこそはカービングの板で滑りたいものです。
新年を迎え初ブログです。
だいぶご無沙汰にってしまいました。

正月明け、子供たちの冬休みももうおしまい、明日から学校が始まるという前日。
今年は次女のスキー教室が始まるということで、それまでにスキーが滑れるようにしなければと、まだ滑れない長男とスキー場に連れて行きました。
次女は、2年前に滑れるようになりつつあったことから、滑り始めてからまもなく一人で滑っていられるようになっていましたが、長男は転んでばかり。
リフト一本降りてくるのに1時間も掛かってしまいました。
しかし、根を上げることもなく滑り続ける長男に、絶対滑られるようにしてやるとスパルタ指導をした結果、とうとう乗りました。
曲がれること=スキーに乗れるということになり、楽しさに変わってきます。
乗れた瞬間の顔は、本当に楽しいうれしい顔でした。
一度味わうと、病み付きになるスキー。
2年ぶりのスキーで、子供よりも自分の方が心配であったのですが、体というのは一度覚えたことは早々忘れないんですね。
1級を取ったときとは、全然お話にならない滑りになったでしょうけど、子供と楽しむ分には影響はありません。
ウェアーも10年選手、靴と板はそれ以上ですが、子供たちが上達するまではもう少し我慢ですね。
年々大きくなって子供たちのウェアーやスキーが先になりそうです。
早くカービングスキーが欲しいよ~

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一年の中で分団長としての最も手腕の問われる行事である防御訓練が無事終わりました。
今年は、昨年企画し降雨中止をしてしまった自主防災会との合同訓練を軸にリベンジを計ったもの。
自主防災会の参加者は少なかったものの、主婦の方も参加していただき
天ぷら鍋の消し方や消火器の扱い方などを実際に体験をしてもらうことができて良かったと思う。
この2項目については、もっと多くの方々に体験してもらえるように今後の訓練を考えていきたいものだと実感しました。
火災防御訓練では、消火栓を使った中継放水訓練と防火水槽からの放水訓練になったが、現場が袋小路であるがゆえの場所の狭さと水利の少なさが、実際に起きたことを考えると非常に有効的な訓練であったと終わってみて思いました。
来年に向けての構想はすでに出来ているので、益々実りあるものとして効果的な訓練にしたいと思う次第です。
そのためには、ちゃんと準備をしないとと今年の反省です。
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