パートリーダーの独り言

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今回22インチのシンバルを購入しましたが、昨日のレッスンで使ってみました。
初めはベータのJAZZというチップが卵形のスティックを使ってみました。
このスティックは、先に買ったDryRideを鳴らすためのスティックとした捉え方をしていましたが、実はジャズ的サウンドを出すためだったのでしょうか???
これまでの考え方として、チップは丸か角で当たりの変化を受けにくいもの=音色の変化の少ないもので、バランスよく聞こえるスティックを選んできました。
スティックによって音色が変わるのは判っていましたが、今回の22インチでもハッキリ音が変わるのだそうです。
叩いている感じは、丸のジルジャンデニスチェンバーモデルがお気に入りでした。
音量も出るし、太鼓を叩いた時も鳴らせるしで満足しながら使っていました。
しかし、デニスチェンバーモデルは音量は出るけどジャズには向かない?印象のよう。
先生から重い音がすると指摘されました。
打面から出る音と裏の音が違うのだそうです。
表の音色は気に入っていても、裏の音は違ってました。
ベータは角度でピング音が綺麗に出る。
デニスチェンバーは、表で良い感じに出るとのことです。
ベータは、一組しかないので仕入れてこなければ・・・。
シンバルサウンドは、本当に難しいですね。
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://tohkai.blog2.fc2.com/tb.php/80-dc18d0c9
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。